子供の頃、「ウエディングドレスを着て結婚式をあげている自分」を絵に描いたりしたことがある人も多いのではないでしょうか。
小さな子供の頃から「結婚式」というのは、ちょっとすてきな夢のようなものとして存在しているのですよね。
そしてそんな「結婚式ですてきなウエディングドレスを着ている自分」を夢見ていた子供時代から時間は経過して「大人になって、本当の結婚式をあげることになった時」。
「一体どんな結婚式場で式をあげたらいいのだろうか」ということを決める必要が出てきますよね。
自分たちだけでなく、結婚式に来てくださる方々のことも考えながら、どの式場にしたらいいのかな、ということを考えていくといいのではないかと思いました。
たとえば「セントグレース」という結婚式場があります。
この式場は、ゴシック様式で建てられた大聖堂があり、地上28mもの高さを持つ壮麗な尖塔と、優美な大階段が特徴的です。
圧倒的なスケール感があり、大勢のゲストに参列してもらえます。 ステンドグラスは、欧米の教会で100年以上の時を過ごした本物のアンティークです。
そして結婚式にとって大事な要素のうちの一つとして「お料理」というものがあるのではないかと思います。
セントグレースではお料理は「フレンチ」と、「フレンチをお箸で食べられるという、フレンチジャポネ」のお料理があります。
フレンチをお箸で食べられるというのは、食べやすくていいかもしれないな、と思いました。